就職できないなら起業すればいいじゃない【起業の勉強】

就職面接に受からないから、WEB事業をスタートする

面接にほとんど受からない。

こんな悩みから解放されたいと思ったところ、一応WEBの技術を保有しているので、この線で起業しようと考えています。

こうした事業のいい点は初期費用があまりかかりません。

パソコンがあればいいので、デザインソフトはすでに保有しているし、あとは営業をして取ってくればいいだけです。

一応ターゲットは絞っていますが、起動にのるまで時間がかかるのでアルバイトをしながらという事になりますね。

徐々に仕事を減らして、本業にもっていくというのが来年の目標となり、人はなんでも思い立って計画すると沸き立つものです。

新規事業のレンタル倉庫も考えています

実はこれ以外にも考えていたのですが、レンタル倉庫というのをやりたいと思っていました。

個人で借りるいわばちょっと大きめのロッカーという形です。

これは企業にをよるとは思いますが、ちょっとした販促物を置くスペースがないところもあるので、月何千円で貸せばそれなりに定期的なお金が入るように思いましたが、盗難などの被害などノウハウがいまいちないし、他でも大手がやっていました。

価格競争がありますね。

それと住所貸しというのも考えました。

所謂、民間の私書箱みたいな感じを考えていましたが、これは刑法に引っかかるらしいです。

なかなか難しいなと思い、まあ簡単に手持ちにある技術を活かすWEBというところで落ち着いたようです。

人を雇うのはとても大変、小さく始める

もっと若いころに考えていればと思いますが、気が小さいので失敗ばかり考えます。今日読んだ本で、誰もが思う事であたりまえだそうです。

むしろそういう考えをしっかり持っている方が重要なようです。

自分は大きな商売するつもりはなく、食べていけるだけの稼ぎがあればいいと思っているので、会社ではなく個人事業主として経営をするつもりです

自分以外の労働者を雇うと責任もありますしね

。経営をやるという側に立つと人を雇う難しさをなんとなく分かったように思います。

来年前半は金策で、後半から事業を開始する予定です